我々は、ネットシェイプの限界に挑み続けます。

当社は昭和23年に創業いたしました。協進社という社名は、協力して進む会社という意味で名づけられたものです。

進むというのは進化するということ。社員全員が進化し続け、互いに協力しあって最大のパーフォーマンスを発揮しよう。

社名にはそういった意味が込められています。冷間圧造を極める。この思いを胸に抱き、我々はネットシェイプの限界に挑み続けます。

商号株式会社協進社
創業昭和23年10月
代表取締役池田 壮一郎
資本金3,000万
年商22億(2020年度)
事業内容精密圧造による自動車部品、機械部品、建築部品の製造販売
所在地〒347-0032 埼玉県加須市花崎5-32-1
TEL    : 0480-67-0700
FAX    : 0480-67-0711
問合せE-mail: sou-ikeda@t-kyoshin.co.jp
URL    : http://www.t-kyoshin.co.jp/
加須第2工場〒349-1147 埼玉県加須市北大桑835-1
従業員数50名(2020年)
敷地・建物加須第1工場 敷地:5,900㎡ 建物:3,700㎡
加須第2工場 敷地:11,300㎡ 建物:2,200㎡
取引先銀行三菱東京UFJ銀行(王子支店)、りそな銀行(王子支店)
主要取引先<自動車>ホンダ関連会社20社 日産関連会社、富士重工関連会社
<省力機器>株式会社椿本チェイン、SMC株式会社
<建築>セキスイハイム工業株式会社
昭和23年10月東京都北区上中里において協進社を創業。ボルト、ナット等の製造販売に従事
昭和34年4月資本金80万円の会社組織とし、有限会社協進社を設立
昭和43年10月株式会社協進社に組織変更し、株式会社協進社を設立
昭和53年1月資本金を800万円に増資
昭和57年6月資本金を1,600万円に増資。(草加工場へ移転)
平成11年2月中島田鉄工所MST508F(5段パーツフォーマー)導入
平成13年7月IS09001 取得
平成14年3月旭サナック製AF2520-6(6段大型パーツフォーマー)導入
平成14年4月資本金3,200万円に増資
平成18年4月業務拡張により加須市花崎に工場を移転。
平成18年4月旭サナック製SF250-7(7段大型パーツフォーマー)導入
平成20年3月旭サナック製SF200-6(6段パーツフォーマー)導入
平成20年5月製品の複雑化に対応する為、シュミレーションソフトを導入
平成21年5月旭サナック製AF1210(5段パーツフォーマー)導入
平成21年8月旭サナック製AQ1075(4段パーツフォーマー)導入
平成22年5月梱包作業の効率化を図り、自動梱包機を2台導入
平成23年3月CCDカメラによるガラステーブル式検査機導入(小型部品用)
平成24年9月金型の内製化を強化する為、マザック製NC旋盤(8インチチャック)を導入
平成24年11月旭サナック製SF450-6(6段大型パーツフォーマー)導入
平成25年7月環境配慮のため、太陽光パネルによる発電設備を導入
平成27年2月阪村機械BPF650-SS(6段パーツフォーマ)導入
平成27年5月3台のCCDカメラ+360度カメラを搭載した検査機を追加導入(大型部品用)5台体制
平成29年5月阪村機械PF540(5段パーツフォーマー)導入
令和2年6月加須市北大桑に加須第二工場完成
令和2年7月旭サナックSF250-7(7段パーツフォーマー)導入

私たちは、お客様に喜ばれる「本物の品質」を「全員参加」により提供する。

「本物の品質」とは高い品質、低いコスト、高い信頼性を兼ね備えたものを言う。

株式会社協進社

加須第1工場/営業所

〒347-0032 埼玉県加須市花崎5-32-1(下高柳工業団地内)

TEL 0480 - 67 - 0700(代表)

FAX 0480 - 67 - 0711

東北自動車道 加須ICより車で約7分

加須ICより125号バイパスを加須方面へ南篠崎の交差点を越え1つ目の信号を左折 → 直進し陸橋を越え1つ目の信号を直進し、300m先を右折 → 川を挟んでビバホームの隣です。

東武伊勢崎線 加須駅より1.8km

Googlemapでみる

加須第2工場

〒349-1147 埼玉県加須市北大桑字大宮835-1

加須ICより125号バイパスを栗橋方面へ加須IC東産業団地交差点を右折 → 1つ目の交差点を右折 → 100m先の右側になります。

Googlemapでみる