我々は、ネットシェイプの限界に挑み続けます。

当社は昭和23年に創業いたしました。協進社という社名は、協力して進む会社という意味で名づけられたものです。

進むというのは進化するということ。社員全員が進化し続け、互いに協力しあって最大のパーフォーマンスを発揮しよう。

社名にはそういった意味が込められています。冷間圧造を極める。この思いを胸に抱き、我々はネットシェイプの限界に挑み続けます。

名称株式会社協進社
本社所在地〒115-0056 東京都北区西が丘1-25-2
TEL:03-5993-3710
FAX:03-5993-1722
加須事業所〒347-0032 埼玉県加須市花崎5-32-1
TEL:0480-67-0700
FAX:0480-67-0711
敷地面積5900㎡
建物面積3630㎡
代表取締役社長池田 信一郎
年商20億円
従業員数45名
設立昭和23年10月
事業内容精密圧造による自動車部品、機械部品、建築部品の製造販売
取引先銀行三菱東京UFJ銀行(王子支店)、りそな銀行(王子支店)
主要取引先<自動車>ホンダ関連会社20社 日産関連会社、富士重工関連会社
<省力機器>株式会社椿本チェイン、SMC株式会社
<建築>セキスイハイム工業株式会社
昭和23年10月東京都北区上中里において協進社を創業。ボルト、ナット等の製造販売に従事
昭和34年4月資本金80万円の会社組織とし、有限会社協進社を設立
昭和43年10月株式会社協進社に組織変更し、株式会社協進社を設立
昭和45年9月業務の拡張により、埼玉県草加市遊馬町に工場移転。資本金を800万円に増資
昭和57年6月資本金を1,600万円に増資
昭和60年3月中島田鉄工所製PF1600、2D3B等冷間圧造設備を増設。工場のFAを図り夜間無人運転を開始
平成10年2月中島田鉄工所製MS508F(5段パーツフォーマー)導入
平成13年7月IS0 9002 取得
平成14年2月埼玉県川口市に工場増設
平成14年3月旭サナック製AF2520-6(6段大型パーツフォーマー)導入
平成14年4月資本金3,200万円に増資
平成18年4月埼玉県加須市に工場を移転。旭サナック製SF250-7(7段大型パーツフォーマー)導入
平成20年3月旭サナック製SF200-6(6段パーツフォーマー)導入
平成20年5月製品の複雑化に対応する為、シュミレーションソフトを導入
平成21年5月旭サナック製AF1210(5段パーツフォーマー)導入
平成21年8月旭サナック製AQ1075(4段パーツフォーマー)導入
平成24年8月受注拡大の為、工場を増設
平成24年9月金型の内製化を強化する為、マザック製NC旋盤(8インチチャック)を導入
平成24年11月旭サナック製SF450-6(6段大型パーツフォーマー)導入
平成25年7月環境への配慮の為、太陽光パネルによる発電設備を導入
平成25年10月金型の寿命アップを図る為、金型用洗浄機を導入
平成26年12月阪村機械製BPF-650(6段パーツフォーマ)を導入
平成30年2月最新型照明を搭載した画像検査機を導入。6台の検査機による全数検査体制の確立
平成30年3月東京タッピング製 ネジ加工機(特別仕様)導入。全15台による雌ネジ加工体制の確立
※M4〜M22 全長8mm〜150mmまで対応可
平成31年7月阪村機械製BPF-650(6段パーツフォーマ)を追加導入予定

私たちは、お客様に喜ばれる「本物の品質」を「全員参加」により提供する。

「本物の品質」とは高い品質、低いコスト、高い信頼性を兼ね備えたものを言う。

ISO認証証

●お車でお越しの場合

東北自動車道 加須ICより車で約7分


●電車でお越しの場合

東武伊勢崎線 加須駅より徒歩20分

陸橋(東武伊勢崎線)を越え1つ目信号を直進

→300m先右側(スカイ様)水色建物を右折

→左側(中山福様)を過ぎた左側となります。

(建物正面Fテック様)

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